ゆきとかぜとうみ

何かもそもそ書いてます。☆感謝。

思い出はだいたいの場合美しいらしい。

さて、タイトルの中に“い”はいくつ?


学生時代の友人と、先日の再会をきっかけに少しずつ連絡を取り合っています。
彼女からは、折に触れて昔の話などぽろぽろ出てくるのですが(ごめん本当に覚えてない←2回目)
どうも彼女の思い出の中の私がとっても美化されているような氣が…
思春期のあれこれが年を経るときらきらしてくるっていうのはこういうことなの???

私の存在が彼女にとって、こちらが想像している以上に大きかったという事実は氣恥ずかしくも嬉しいことなのですが、
何度も申します通り(※彼女にはまだ言っていないけれど)
本当に何にも覚えてないのです・・・・・(´・ω・`)


…あ、いっこ思い出した(痛)